

第八十七長久丸 日本帰港
約11ヶ月の航海を終えて第八十七長久丸が日本に帰港致しました。


第八十七長久丸 番外編2(YOUTUBE⑫)
新人達の生の声を聴いて下さい。^^


中京テレビにて放送されました。
中京テレビで放送されました。


テレビ朝日「グッド!モーニング」出演決定!
2月25日朝7:00前後の特集で、「第八十七長久丸」が出演予定です。 今大西洋を操業している船とテレビ電話を繋げて対応するとの事でした。 詳細は、当日楽しみにして下さい。^^


テレビ東京「何を隠そう…ソレが!」に出演致しました。
テレビ東京「何を隠そう・・・ソレが!」に出演致しました。


新年明けましておめでとうございます。
新年明けましておめでとうございます。 今年も宜しくお願い致します。 弊社グループ船「第二十三長久丸」が三重県尾鷲市三木浦港に入港致しました。 宮城県気仙沼市の『みらい造船』にて修理・ペンキ塗りを終えて帰ってきました。 今年は2月17日初出港になります。


かつお産地直送の利点
かつおを産地から直接購入することには多くのメリットがあります。新鮮さや品質の高さはもちろん、流通過程の短縮によるコスト削減や環境負荷の軽減も期待できます。ここでは、かつおを産地直送で購入する利点について具体的に説明いたします。 かつお産地直送の利点 産地直送でかつおを購入する最大の利点は、鮮度の良さです。漁獲後すぐに発送されるため、流通時間が短く、鮮度が保たれた状態で手元に届きます。これにより、味や食感が格段に良くなります。 また、流通業者を介さないため、中間マージンが発生しません。結果として、消費者は高品質なかつおを比較的安価に購入できます。飲食店にとっても、コストパフォーマンスの高い仕入れが可能です。 さらに、産地直送は環境面でもメリットがあります。流通経路が短縮されることで、輸送に伴うCO2排出量が減少し、持続可能な漁業に貢献します。 Eye-level view of fresh bonito fish on ice at a fishing port かつおの鮮度が味に与える影響 かつおは鮮度が味に直結する魚です。鮮度が落ちると、身の色


第八十七長久丸 新人乗組員コメント編(youtube⑪)
先日弊社「第八十七長久丸」乗組員がこれから遠洋延縄鮪漁船に乗船を考えている若者達に向けてコメントをyoutubeチャンネルに投稿致しましたので、よかったら見てみて下さい。


第八十七長久丸 2025年出港編(youtube⑩)
11月24日に第八十七長久丸出港前~出港編がyoutubeチャンネルにてアップロードされました。 新人乗組員達が動画に収められているので、見てやってください。


船元直送まぐろ特徴とその魅力
天然まぐろの鮮度と品質は、食卓に届くまでの流通経路によって大きく左右されます。特に「船元直送まぐろ」は、漁獲されたその場から直接消費者や飲食店に届けられるため、他の流通方法と比べて鮮度が格段に優れています。今回は、船元直送まぐろの特徴とその魅力について、具体的な理由を挙げながら説明いたします。 船元直送まぐろ特徴とは 船元直送まぐろの最大の特徴は、漁獲後すぐに船元から直接出荷される点にあります。通常の流通では、漁港から仲買業者、卸売市場を経て小売店や飲食店に届くため、時間がかかり鮮度が落ちることがあります。一方、船元直送の場合は、漁獲後の鮮度を保ったまま迅速に届けられるため、まぐろ本来の味わいを楽しめます。 また、船元が直接管理しているため、品質管理が徹底されています。漁獲したまぐろの状態を熟知しているため、適切な処理や保管が行われ、品質の劣化を防いでいます。これにより、脂ののりや身の締まりが良いまぐろが提供されます。 鮮度が高い 品質管理が徹底されている 流通時間が短い Eye-level view of fresh tuna fillets

































